1年生は身振り手振りを入れながら、2年生は動きながら楽しそうに歌っていました。
今日は、遊具を支えていた土台部分も掘り返して撤去していました。
先週のとある日、出勤したところ、脱皮したばかりと思われる青みがかったザリガニがいました。
よく見ると、右のはさみがありません。
脱皮直後は、殻が柔らかく、とても無防備な状態なので、ほかのザリガニに襲われやすいそうです。
このザリガニも、同じ水槽の別のザリガニに襲われたのでしょうか。
それとも、攻撃を受けた際や脱皮のトラブルによって、自らはさみを切り離す「自切」が起きたのでしょうか。